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紅葉シーズン*

2011.12.01 21:59|
私の親戚は、ほとんど京都人。
今日は、その中の主婦達でランチに行きました。

以前から気になっていた、
人気の御所南小学校前にあるプチレストランないとうへ。
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蔵の中での洋食。
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ほおずき、可愛い。
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その後、紅葉を見逃すまいと、北野天満宮へ!
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ほんと、グラデーションが綺麗すぎて、
近所に、こんな素敵な場所があることに感動。

花より団子だった私。
歳をとったんだなぁ…


ちょうど、献茶祭をやっていたので、
おうちで一服しよう、と老松さんを買って、お茶を点てました。
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新居の奥の和室が、茶室にピッタリなので、
お客さんが来て時間があれば、一服してもらいます。


おもてなしすること、は、まだまだ半人前だけど、
お茶を点て、そのお茶をはさみながら会話を交わすことは楽しい。

そうやって気持ちが伝わると思うから、お茶の空間が好き。
思いやりの文化だから、大切にしていきたいと思います

居酒屋「VULCAN」

2011.11.24 16:35|
10月にオープンした居酒屋VULCAN
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10代から知り合いの、音楽つながりお兄さんのお店です。
TRIBALDREAMにも、DJで出てもらってました☆

餃子と唐揚げがオススメですが、
新メニューも続々登場で何食べても美味!

そして、私の好きなキンミヤ焼酎もあるし、
結婚式でお世話になった冨田酒造の日本酒もあるので、
METROに行く前など、ぜひ寄ってみてください!


このお店より、ちょっと下ると二条大橋。
私の親戚も、家具屋をしています。

この二条大橋、昔にはチンチン電車が走っていたそう。

1890年に琵琶湖疎水が完成し、
その周りに平安神宮、美術館、動物園などが出来ていったのです。

私も大好きなスポット。
京都は新旧がうまくMIXされた町として存在していってほしいです。

金比羅ふねふね~

2011.10.04 11:29|
99歳まで生きた、ひいおじいちゃんの代から、
毎年お参りに行く金比羅さん。

今年は、おじいちゃん、おばあちゃんの付き添いで行ってきました。
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ここは長く続く参道の石段が有名で、
海上交通の守り神として信仰されています。

色々苦労をしていたひいおじいちゃんが、
上司に誘われここに来てから開運したらしく、
それからお参りを毎年欠かさず、参道に奉納もしています。

おじいちゃんから、ひいおじいちゃんの色々な話を聞きました。
今の私達の幸せは、基盤を作ってくれたおかげだなと痛感しました。


735段を登り切り、降りて食べた讃岐うどんは格別美味しかったです。
名物の灸まんや、金陵というお酒をお土産に買いました。


ひいおじいちゃんから続く大事な縁。
そう考えると人の繋がりって、ほんと素晴らしいなぁと。

そう思いながら帰った道中で見た夕暮れは、とても綺麗でした。
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『オムライス』と『写術』ツアー

2011.10.02 00:29|
キム兄監督の『オムライス』と『写術』に、
マネージャーさん繋がりで、招待されて行ってきました!photo_3.jpg









京都出身ってことで、京都からツアーを始めたみたいです。

日常にある、看板や風景につっこんでいくという、写術。
キム兄のツッコミがうまいからか、面白かったです。

私もよく、外国の方とかを見つけてはアフレコして楽しむので、
町も、こうやってツッコミあるくと楽しいなぁと。


しかし、キム兄は、かなり細そうな人やなぁとも思いました。
3回も離婚してはるのも、うなずける…

最後に、オリエンタルラジオ藤森(ちなみに弟に似てるw)と、
175Rのホンコン(昔ファンだった)が出てきました。
私的には、又吉が出てきて欲しかったです…


吉本グッズも色々売っていたので、
お笑い好きの弟に、京都出身芸人が書いてある手拭いを買いました。


この公演のあった祇園花月は、老舗映画館「祇園会館」の1階。
花月として使用する以外は、長年親しまれている映画館としての営業も。
芸舞妓による11月恒例の「祇園をどり」も、従来通り行うそうです。


まだ今年オープンですが、どんどん盛り上がればいいなぁ。

屋久島に行ってきました!

2011.09.19 19:37|
“ひと月に35日雨がふる”
と、林芙美子の小説「浮雲」にあった屋久島。
まぁそれは例えですが、本当に雨の多い所です。

しかも台風が近づいている中、
10時間はかかるという縄文杉をやっと見てきました!

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深い深い森の中、五感を研ぎ澄ませて入っていくのは、
とても楽しく、今までにない感覚を味わいました。

伐採された杉の木の切株の上に、
さらに二代目の杉が成長して命が受け継がれる…
自然の偉大さを痛感。

縄文杉はもちろん素晴らしかったですが、
苔や落葉が重なり土に返り栄養となり、
森をつくっているのだなと思いました。。。

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登り終えて他のみんなはバテているのに、
案外私はケロッとしているので、ガイドの方に、

「見た目によらずタフやね~!山小屋でも生きていけるよ」
と、変な褒め言葉をいただきました…
アスリートタイプだって…

いやでもほんと全身びしょ濡れになったけど、
かなり良い体験ができました。

おうちに帰って早速、成瀬巳喜夫の「浮雲」を見ようと思います。

カレールー消費量1位の鳥取

2011.08.15 15:39|
お盆と、お正月の楽しみは、
旦那さんの実家の鳥取に帰省すること。

海のない奈良育ちの私にとって、
海の幸溢れる鳥取に来ると、テンションあがりまくります。

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そしてなんと鳥取は、全国の県庁所在地の中で、
最もカレールウの売り上げが多いのだそう!

ということは、店で食べるというより、
「自分んちで作って食べてる」ということではないのかなぁ。

鳥取カレー倶楽部なんてものも、あるみたいです。
お義母さんの手料理が美味しいので、鳥取でカレー屋は未体験ですが、
鳥取和牛カレーやイカ墨カレーやら、食べにいってみたいです。



親戚みんなでゲームして飲んで、
最後のシメに、おうちの2階から見えた花火。
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今年も楽しいお盆でした。
明日は2人で浴衣着て、京都の送り火を見に行こうと思います。

あまカラ抄

2011.07.07 11:48|
“食が合う”
ってのは、一緒に暮らしていく上で不可欠。

うちの人が、こんな本をくれました。
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信頼できる雑誌「あまから手帖」の前身となるもの。
全3巻あります。

昭和26年から43年まで小さな雑誌「あまカラ」に掲載された、
食べものエッセーを三冊にまとめた、とっても素敵な本。


学者・評論家、多士済々の著者群が、
おのおの興味深い話柄をひっさげ、
「食」にまつわる人生の一断面を語っています。

その中にも、カレーにまつわる記事が。


井上靖氏の「ほんとうのライスカレー」は、
田舎で祖母が作ってくれたカレーが今だに忘れられなく、
今だに、他のカレーをライスカレーと呼ぶことはない、と。

私は反対にどうもお母さんのカレーが苦手で(ごめん、お母さん)、
自分でカレーを作り始めたのですが、
やっぱ男の子は、お母さんやお婆ちゃんの味が好きなようですね。



また清水幾太郎氏の「カレー中毒」は、
無償にカレーが食べたくなる原因は、
陸軍微員としてビルマにいたとき食べた、インドカレーだと。

このカレー、御飯がカレーで炊かれており、
香料と鶏の足が入ったものらしいです。
早速、今晩作ってみよっと。



あまから、と言えば、中学校のバスケ部時代の帰り道、
「あまから~」と言って、アイスにポテトチップスと買い食いしてました。
家でも夕飯をペロリ。本当よく食べたなぁ・・



解題に書いてある、蔵原伸二郎氏のコメント。
読んだ後、生きていることが何とはなしにうれしくなる。
うん、いい言葉です。

食べたいものを食べれる世の中。
感謝して、いただきます、していきたいです。

楳図かずおさん

2011.06.26 20:17|
大好きな楳図かずおさんを見に行ってきました。

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まことちゃん音頭で入場してきた楳図さんは、とてもキュートで、
後ろの人が見れないだろうと殆ど立って話してくれました。

もう74歳だと言うのに、しっかりお話もしてくださり本当素敵!
ますますファンになりました。


今度発売される演歌のCDを買うと、
抽選で一人に楳図ハウスへご招待してくださるそうです。
一年前に外から見た、あのハウス!
行きたい…

楳図さんは、どうやら赤色や黄色が好きらしく、
寝室の壁は黄色だそうです。
確かに今までの表紙、赤や黄が多いと思いました。

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私が好きなのは、わたしは真悟。
出版当初、まだインターネットも普及してない中、
あんな作品が書けるなんて素晴らしいです。

未来は明るいとは言うけれど、その裏のものがあることを気づいてほしい。
そうおっしゃってた楳図さん。
今、真剣に考えなければならないことだと思います。


今回の地震や原発についても話されました。
あれは地球の言葉だと。やり方変えなさいと伝えてくれてるんだと。

いつも恐い絵がたくさん出てくる楳図作品ですが、
一番恐いのは人間だとおっしゃります。
見えない人間の心ほど、恐ろしいものはないと…

本当いろんな話が聞けた2時間。
並んで行った甲斐がありました。


携帯に貼るシールを買いました。
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へび女です。
へび女より恐い人間にならぬよう、
また楳図作品を読み直していきたいと思います。

闘強士火プロレス 2011

2011.06.23 09:07|
2次会で、旦那さんの友達がしてくれた余興プロレス。
去年も見に行きましたが、今年も銀座で開催されます!

士火プロ






























このフライヤー、旦那さん考案で、旦那さん妹が作成。
右下のジャーマン・スープレックスが、めっちゃ可愛いです。

そんなこんなで、興味のなかったプロレスも、色々知りたくなってきました。
そして、面白い記事を発見!



女子のみなさん、プロレスは好きですか? おそらく「まったく興味がない」「見たことない」という人がほとんどだと思います。しかしながら、意外と男性のなかにはプロレス好きが多いというのもまた事実。

現在もなお特別リングサイド並みのかぶりつきでプロレスを追い続けている人もいれば、「最近のプロレスはわからないけど」とは言いつつ、過去にプロレスに熱狂したことのある「プロレス者」の男性は、想像以上に多いのです。

ということで今回は、もしもプロレス男子に会ったとき、プロレスの「プ」の字も知らない女子が「お、こいつやるな!」とリスペクトされる「知ったか会話術」をお教えします。急いで『週刊プロレス』や『東スポ』を買いに行く必要はありませんヨ。
 
その1:「猪木さん」の発音に注意
燃える闘魂・アントニオ猪木。言わずと知れた伝説のプロレスラーです。賛否両論ありますが、猪木なくして今のプロレス界はありません。そんなアントニオ猪木こと、通称「イノキさん」ですが、プロレス者に「!」と思わせるためには「イノキさん」の発音に注意なのです。

誤:イノキさん。「イ」にアクセント。普通に「猪木さん」と言う時と同じ。
正:イノキさん。イ↑ノキさん。「ノキ」にアクセント。「しめじ」「えのき」と同様の発音。
 
その2:有名選手の名前が出たら、キャッチフレーズで応答
「東洋の巨人」ジャイアント馬場や、「革命戦士」長州力、「デンジャラス・クイーン」北斗晶、「人間山脈」アンドレ・ザ・ジャイアントなど、プロレスラーには必ずキャッチフレーズ的なニックネームが付けられています。これを覚えているか否かでは、プロレス者としての「厚み」が全然違ってきます。例えば、

男性「タイガー・ジェット・シンがさぁ~」
女性「インドの狂える虎!」
男性「そうそう、インドの狂虎こと、タイガー・ジェット・シンがね……」
女性「サーベルタイガー!」
男性「そうそう、シンの入場曲の『サーベル・タイガー』は名曲だよね」
女性「松永光弘!」

……などと、合いの手を入れる感じで言葉のキャッチボールしてみると、実に楽しく、会話をエンドレスで続けることが可能です。

1人のレスラーにつき、2~3個、いや、5個以上もキャッチフレーズが付けられていることもありますので、単語帳などを使って英単語を覚えるくらいのつもりで覚えてみると良いでしょう。
 
その3:「○○(選手)の○○(意外性のある技)がスゴい」を覚えておく
これは応用のきく1フレーズです。非常に便利なので絶対に覚えておくべきです。ポイントは「意外性のある技」であるということ。かといってデタラメだと、「ああ、こいつはプロレスを知らないな」と悟られてしまいます。例をあげると

誤:「アントニオ猪木の延髄斬りスゴイよね」→ふつうすぎる。
正:「ジャンボ鶴田のドロップキックはスゴイよね」→バックドロップやジャンピング・ニーをあえて語らず、ドロップキックに注目するとは……こいつ、できる!
正:「コンバット豊田のドロップキックはスゴイよね」→女子プロまでも……こいつ、できる!
正:「でも豊田真奈美の正面跳びドロップキックの美しさったらないよね」→すごい、すごいすごいすごーい!

しかしながら、各選手の必殺技でも、説得力のある場合があります。

誤:「獣神サンダーライガーのシューティングスタープレスってスゴイよね」→ふつうすぎる。ていうか、めったに出さねーし……。
正:「ヒロ斉藤とかディック東郷のセントーンって、いつ見ても重いよね」→ふつうだけど、そうそう! そうなんだよね!
 
その4:携帯の着信音は『パワー・ホール』
別に長州力の入場曲『パワー・ホール』である必要はありませんが、プロレスのテーマ曲にしておくと必ず仲良くなれます。マニアックな選手よりも、プロレス者なら誰もが知っているテーマ曲のほうがベターでしょう。『U.W.Fのテーマ(UWF)』、『J(ジャンボ鶴田)』、『サーベル・タイガー(タイガー・ジェット・シン)』、『スピニング・トーホールド(テリーファンク・ファンクス)』、そして『サンライズ(スタン・ハンセン)』などがオススメです。アントニオ猪木の『炎のファイター』や、大仁田厚の『ワイルド・シング』は、ちょっと恥ずかしい気もするのでやめておいたほうが良いかもしれません。
 
その5:名勝負を即答できるようにしておく
会話が盛り上がると、必ず出てくるのが「今まで見た試合の中でベストバウトは何?」という質問です。ここであまりにもマニアックな勝負を提示してしまうと、ドン引きされるばかりか、会話が進まなくなる恐れがあります。プロレス者ならば誰もが見たことのある、もしくは話題としては知っている試合にしておくのがベストでしょう。

誤:「やっぱ、鈴木みのるVSアポロ菅原かな」→えっ……。
正:「10.9(じゅってんきゅう)の武藤対高田はやっぱり印象的だなァ」→だよねー。あの会場の盛り上がりはハンパなかったよね!
正:「4.2アリの北斗神取!(よんてんによこありのほくとかんどり)※意味『4月2日に横浜アリーナで行われた女子オールスター戦のセミファイナルの北斗晶VS神取忍はスゴかったよね』」→うん、試合時間もスゴかった!
 
その6:プロレスラーが経営している飲食店などに行っておく
なかなか難易度が高そうに思えますが、そう難しい話ではありません。1軒だけでOKです。「行って、食べた」という事実が重要なのです。なるべく有名だったレスラーのほうが良いでしょう。

誤:「IWAジャパンの浅野社長が新宿二丁目で経営している定食屋『花膳』のランチ弁当は安くてうまい」→えっ……、そ、そうなんだ!
正:「デンジャラスKこと川田利明が成城学園から徒歩10分ほどのところでやってるラーメン屋『麺ジャラスK』の激辛味噌カレーラーメン「麺ジャラスK」は、意外とおいしかった!」→なにっ!
 
その7:会話が盛り上がったら重低音ストンピング
飲み会などでプロレス話で盛り上がったときに、「すごーい!」「うけるー!」など、いかにも女子的な喜び方は「しょっぱい」です。無表情でもいい。無言でも良いので、椅子に座りながら足をドンドンと踏み鳴らしてください。X-JAPANのYOSHIKIがみせる、両足を使った高速バスドラのごとく、ドドドドドドドドド……と足を踏み鳴らしてください。これが、感動したときにプロレス者なら無意識的にやってしまう、通称「重低音ストンピング」です。2階のお店などでは迷惑になるので、1階のお店が望ましいでしょう。
 
その8:勝負時は、女子プロの悪役ヒール式メイク
最近は、「分厚くて真っ黒いアイライン」も、そう珍しいメイクではありません。ごく自然に、女子プロレスのヒール風(悪役風)メイクができる時代がやってきたということです。ダンプ松本ひきいる「極悪同盟」や、ブル中野ひきいる「獄門党」のメイクをしていても、なんら違和感はありません。もしも意中の男性と「ガチンコ」の勝負になりそうなとき。ヒール式メイクをシュートサインとしてください。プロレス者なら、いつなんどき誰の挑戦でも受けるはずです。
 
その9:レスラー式呼吸法をマスターしておく
息切れしたときや、ファイト中に「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッハアッハアッ」と言っているようでは、いたって普通の女の子。もしくは大仁田厚の熱狂的ファンかと思われてしまいます。せっかくの息切れも、プロレス女子ならばプロレス頭を使ってプロレス式に昇華してほしいところ。オススメなのは、プロレスラー独特の呼吸法です。お城好きでも有名なドラゴン・藤波辰爾の「ハハアッハハアッ呼吸」や、黒のカリスマ・蝶野正洋の「エヘヘヘッエヘヘヘッ呼吸」などが特に有名なので、マスターしておくのも良いかもしれません。
(文=長州ちなみ)


これを読んで、見に行っても良いかな~と思われた方!
是非、見に行きましょう☆彡

リカーマウンテン

2011.05.11 20:16|
わが家で1番たまっているポイントは…
何を隠そうリカーマウンテンですw

初めは毎晩晩酌するので、お酒購入のみでしたが、
最近は食材もイロイロ買ってます♪


その中でも、よく買うものは…

★お酒


・パッケージの可愛い白ワイン

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・乳酸菌が入っているマッコリ

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・世界各国の瓶ビールたち
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★食材


・チーズで1番好きなBRIE
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・旦那さんの絶品パスタの材料
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・タイのインスタントラーメン
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・毎日のヨーグルトのお供、蜂蜜
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ぜーんぶ、安いし美味しい!


美味しいねって言える人がいて、
毎日幸せやなぁと思います∞
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